赤ちゃん歩行器を西松屋で購入!うちは10ヶ月から使用しました! 

子育て記事

 皆さんの赤ちゃんは、歩行器をいつから使用していましたか?私の家では、赤ちゃんの歩行の練習の為に、「10ヶ月」頃から使用していました。実はこちらの歩行器は私のお義父さんからプレゼントして頂いたものなんです。なんでも、赤ちゃん用品を扱う大手の西松屋さんで購入してきたと聞きました

 

 現在は、うちでの歩行器の役目を終えましたので親戚に譲ってあげました。たいした傷や汚れもありませんでしたのでかなりの美品でした。送り先でも喜ばれましたよ。

 

 こちらのブログ記事では、初めて歩行器を利用した時の事を含めて、歩行器を購入するかレンタルするかを検討されているママやパパに向けたブログ記事としてお伝えしてみたいと思います。

 

赤ちゃんの歩行器はいつまで利用できる?!

 

 赤ちゃんの歩行器はいつからいつまでの期間の利用ができるのでしょうか?!

赤ちゃんの歩行器の使用は、対象年齢が7ヶ月から15ヶ月まで体重は15㎏までが制限となっています。

 

 歩行器を使用してもすぐに歩けるようになるわけではありませんが、歩行器に入っているとうちの子は、機嫌よく遊んでいたので間が持てました。

 

 

歩行器はお義父さんからのサプライズプレゼントでした。

 

<img src="image.jpg" alt="ママをイメージしたイラスト画像">

 歩行器をそろそろ買ってみようと、検討していたのですが、ある日パパのお義父さんが前ぶれもなく西松屋さんで、「歩行器を買ってきてくれました」突然のサプライズに嬉しかったのを覚えています。お義父さんに感謝ですね!とてもありがたい事です。

 

 当時買ってきてくれた歩行器は現在は販売されていませんが、歩行器は折り畳み式で、高さも調整が可能で身長に合わせる事ができました。

 

歩行器に付属のパネルから音楽や効果音が鳴ったり、クルクル回したりするおもちゃや遊びの仕掛けがあるものでした。

 

安全面についても、私が見る限りでは外枠が大きく障害物に当たっても転倒する事はありませんでした。(我が家の場合です)

 

 カラーはグレーでした。現在販売されているタイプでは、西松屋さんの商品では、「エンジョイレーサー」と外観や雰囲気が似ています。もしかして、後継器なのかな?!歩行器と一口に言っても、色々なタイプがあるようですね。

 

 

 

歩行器の役割は?

 

 歩行器の魅力はまだ歩くことができない赤ちゃんの「歩行」をサポートするものです。また、赤ちゃんの体を使う遊びの一環にもなりますね。

 

 

歩行器の利用場所は?!

 

 お家の中の広い場所で、リビングや床に障害物になる物がない安全な場所での利用をおすすめします。段差があると歩行器が傾く可能性があるからです。使用する場所の安全を確保して、利用しましょう。

 

 

うちの赤ちゃんの場合は?!

 

 私の赤ちゃんの場合は、歩行器で歩く練習というよりも、歩行器に入り、テーブルのおもちゃなどで楽しく遊んでいました。歩行器の機能を活かして歩く練習をしてほしいのですが、遊びの方に興味があり、じっとしている事が多かったです。また、歩行器のテーブルのおもちゃは取り外しができましたので、食事の時にも活躍しました。

 

 余談ですが、知り合いのママ友の赤ちゃんの場合は、同じ10ヶ月頃の歩行器の利用でしたが、部屋の中を、歩行器で広範囲に移動していました。とても活発に動いていましたね。

 

「体育会系なのかな?」と何気に思ってしまいました。動くことが好きなのでしょうね。

うちは、遊びの方が好きみたいでした。

 

 

あなたは歩行器を購入派?!レンタル派?!

 

<img src="image.jpg" alt="歩行器を購入するか、レンタルするかママが困っている様子のイラスト画像の写真">

 

 歩行器は大手の赤ちゃん本舗や西松屋さんなどで購入したりできます。好みの機能があって、お気に入りものもあると思います。あなたは購入派ですか?

 

 

 

一つの選択肢として「レンタル」というスタイルがある事も考慮してみてはいかがでしょうか?

 

あなたはレンタル派ですか?

 

 

購入派のメリットは?!

 

 赤ちゃんの歩行器の購入派のメリットは気に入った機能や好きなタイプの歩行器を購入する事で新品が利用できる事ですね。お気に入り歩行器であれば赤ちゃんも楽しく遊んでくれそうですね!

 

 

購入派のデメリットは?!

 

 赤ちゃんの歩行器の使用期間が短い事です。長く使用しても半年くらいなので、使用期間後は、歩行器が家の中でかさばり場所を取る事です。

 

 

レンタル派のメリットは?!

 

 赤ちゃんの歩行器が必要な期間だけレンタルして借りれるので、使用期間を決めて返す事ができるので場所を取りません。レンタルの強みは、「必要な期間だけ利用できる」ので無駄がありません。

 

 

 

レンタル派のデメリットは?!

 

 レンタルの利用期間にもよりますが、歩行器の6ヶ月のレンタル料金で、少し足せば「新品が変えてしまう」くらいの費用が発生する事です。もちろん、短期間で返却すればレンタル費用が少なくてすみます。歩行器のタイプも最新ではない事もあると思います。また赤ちゃんも興味をしめして

くれない事もあるかもしれません。

 

 

結局、購入とレンタルはどちらがいいの?!

 

 歩行器を利用するのは赤ちゃんですが、購入するかどうかを決めるのは、主にママやパパになると思います。(うちはお義父さんでした。)購入派とレンタル派は、購入者の事情や考え方によると思います。私は、もともと新品を購入しようと思っていました。

 

 

 

 

まとめ

 

 赤ちゃんの歩行器は利用する人もいれば、しない人もいます。どちらがいいのかは、わかりませんが歩行器を利用すると歩く姿勢になるので歩行の練習の一環になると思います。

 

 もちろん、歩行器を利用したからといってすぐに歩けるようになるわけではありません。歩行器の利用期間はおよそ半年ぐらいなのですが「買うもよし」「借りるも良し」と私は思います。

 

 事情は各家庭でも違いますので、家族で話し合って決めてもいいかもしれませんね!あと、西松屋さんの歩行器は価格もリーズナブルな設定ですので、購入をお考えの際は、候補に入れておくのもいいかもしれません。理想は、赤ちゃんが歩行器を気に入って歩行器の練習をしてくれる事ですね!

 

 いかがでしょうか?歩行器を購入するかどうかお考え中の方に向けた記事となりました。みなさんの参考になれば、嬉しく思います。

 

最後までお読み頂き、ありがとうございます。

 

 

 

 


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