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キャプテン翼のジュニアユース編!アニメの感想を毎週更新中です!

遊び・学び記事
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 キャプテン翼2ジュニアユース編がいよいよ、2023年10月より放送が開始されました!前作のキャプテン翼は2018年に放送があったので、5年ぶりの新作となります。今回はシーズン2放送を記念してYouTubeジャンプチャンネルで過去放送分を期間限定で放送しているので、前回のおさらいができて嬉しいです。こちらのブログでは、アニメの感想なども追記していきたいと思います。

 

  1. キャプテン翼2023ジュニアユース編のあらすじ
  2. キャプテン翼2ジュニアユース編の放送日
  3. キャプテン翼2ジュニアユース編の主題歌「AS ONE」
    1. 新主題歌【ファンタシスタ】
  4. キャプテン翼2ジュニアユース編の放送日が楽しみです。
  5. キャラクターの魅力や名言について
  6. キャプテン翼の原作は「少年週刊ジャンプ」で連載されていました
  7. キャプテン翼2ジュニアユース編の見逃し配信について
  8. まとめ
  9. キャプテン翼連載終了が決定しましたね。【2024年1月追記】
  10. キャプテン翼2ジュニアユース編 第1話【新たなる旅立ち】の感想です
  11. キャプテン翼2ジュニアユース編 第2話【旧敵への挨拶】の感想です
  12. キャプテン翼2ジュニアユース編 第3話【プロの戦士】の感想です
  13. キャプテン翼2ジュニアユース編 第4話【ゼロからの再出発】の感想です
  14. キャプテン翼2ジュニアユース編 第5話【もうひとりの実力者】の感想です
  15. キャプテン翼2ジュニアユース編 第6話【躍動!日本代表ジュニアユース】の感想です
  16. キャプテン翼2ジュニアユース編 第7話【パリ!大集結】の感想です
  17. キャプテン翼2ジュニアユース編 第8話【僕は岬太郎】の感想です
  18. キャプテン翼2ジュニアユース編 第9話【大いなる旅立ち】の感想です
  19. キャプテン翼2ジュニアユース編 第10話【完全復活!ゴールデンコンビ】の感想です
  20. キャプテン翼2ジュニアユース編 第11話【猛虎の目覚め】の感想です
  21. キャプテン翼2ジュニアユース編 第12話【優勝への宿命】の感想です
  22. キャプテン翼2ジュニアユース編 第13話【星空のちかい】の感想です
  23. キャプテン翼2ジュニアユース編 第14話【ネバーギブアップ】の感想です
  24. キャプテン翼2ジュニアユース編 第15話【逆襲の日本代表Jrユース】の感想です
  25. キャプテン翼2ジュニアユース編 第16話【シーソーゲームの攻防】の感想です
  26. キャプテン翼2ジュニアユース編 第17話【貴公子の復活!!】の感想です
  27. キャプテン翼2ジュニアユース編 第18話【ベスト4集結】の感想です
  28. キャプテン翼2ジュニアユース編 第19話【火の玉の正体】の感想です
  29. キャプテン翼2ジュニアユース編 第20話【開戦!!日本対フランス】の感想です
  30. キャプテン翼2ジュニアユース編 第21話【10人vs.11人】の感想です

キャプテン翼2023ジュニアユース編のあらすじ

 

 キャプテン翼では中学最後の全国中学サッカー大会、決勝「南葛 対 東邦」で戦った両校は同時優勝を果たした。南葛は中学公式戦負けなしの「V3」を達成し、東邦は「V1」達成により史上初の中学・高校・大学の兄弟優勝を果たした。

 

 ジュニアユース編では、南葛・東邦が同時優勝した大会(キャプテン翼第52話「エンドレス・ゲーム」)での優秀選手24名が選ばれ、その中から選りすぐり海外遠征のチームが組まれることになり大会優勝を目指す。ヨーロッパ遠征での「世界の壁」は高く。。。サッカーのレベルの差を見せつけられ日向や松山をはじめとした全日本ユースを苦しめる。その壁を乗り越えるべく努力を重ね仲間と共に成長していく事になるのだが。。。

 

 海外の大会では日本を含め「ドイツ・フランス・イタリア・アルゼンチン・ウルグアイ」が参加し海外の強者が全日本ユースと激突する。(ドイツのシュナイダーやフランスのピエール他)

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編の放送日

 

2023年10月1日(日)より毎週日曜日の17時30分から放送です。

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編の主題歌「AS ONE」

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の主題歌は「WEST.」のAS ONEに決定です。前作の主題歌はジャニーズWESTによる「傷だらけの愛」でした。アニメの雰囲気に合っていていい曲でしたね。今回の「AS ONE」も期待してます。

 

 キャプテン翼(初代)の主題歌「燃えてヒーロー」はアニメによく合っていましたね!ギターのイントロがカッコイイです。本編の中でもシーンによってギターによるBGMが多く起用されていて、より盛り上がりを演出していました。そういう意味では小学生編での大空翼がゴールに向かってシュートしたボールにはエフェクト音(ジェット機みたいな音)が演出されていて迫力がありましたよね。

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編のエンディングテーマは、「WEST.」による「燃えてヒーロー」です。懐かしいフレーズにアレンジが加わり新鮮な感じになりました。

 

 

新主題歌【ファンタシスタ】

 キャプテン翼2ジュニアユース編の新主題歌「ファンタシスタ」が2024年1月7日から放送されましたね。こちらも、WEST.によるものです。主題歌がかわり、アニメのオープニングもかわりましたので新年からまた気分一新ですね。

 

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編の放送日が楽しみです。

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編は過去TV作品を現代風にリメイクしたものになると思いますが、画質や表現が豊かになっていると思いますので、今から放送が楽しみです。

 

 

キャラクターの魅力や名言について

 

 キャプテン翼の中では、キャラクターの日向小次郎を応援しています。アニメの中で大きな存在感を表し、苦労しながらも常に成長を続けるところに魅力を感じます。前作の第51話から52話は主に日向に焦点をあてた内容になっていて、「日向の葛藤」を描いています。セリフで「どんなに努力しても」「どんなにすごい仲間を引き連れていても翼にはかなわないのか?」「どうしたら俺は翼になれるんだ」「誰か教えてくれ」その直後「俺は俺のサッカーをするしかない」と開き直るが、咄嗟のひらめきにより日向は見事にタイガーショットで決勝の同点ゴールを決めるくだりが大好きです。

 

 名言で好きな言葉は大空翼の「ボールは友達」「ボールは友達怖くない」が好きです。これはサッカーに限らず、何にでも共通して使える言葉だからです。見て親しんで仲良くする事はプラスになる事ばかりですからね。

 

 

キャプテン翼の原作は「少年週刊ジャンプ」で連載されていました

 

 1981年から週刊少年ジャンプで連載されたキャプテン翼の原作者は「高橋陽一先生」です。少年週刊ジャンプの黄金期を支えた大人気のサッカー漫画を連載していました。私の地域では毎週日曜日がジャンプの発売日で書店に買いに行っていましたよ。当時中学生の私は月曜日には学校で友達とキャプテン翼・北斗の拳など多数の話題が出ていましたのでジャンプは買わずにはいられませんでした。懐かしい。

 

 TV版のキャプテン翼(初代)も大好きです。「小学生大会」での大空翼・岬太郎のゴールデンコンビの活躍にみんな憧れました。「昨日の敵は今日の友」若林源三も味方になれば心強い存在でした。

 

 TV版初代ではサッカーを通じて分かり合えたライバルたちの様々なエピソードがたくさん放送されていましたが、(特に三杉君の病院脱走(!?)など)2018年版ではちょくちょく省かれていましたよね?時間的に制約があると思いますが、こういうエピソードも多めの方がアニメのキャラクターに深みがでてもっとよくなると思うのですが、私的にはですけど。2023年のキャプテン翼2ジュニアユース編はできれば省かないで欲しいです。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編の見逃し配信について

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の第1話「新たなる挑戦」の見逃し配信はABEMAで無料で観る事ができました。(2023年10月6日現在)日曜日の夕方に地上波TVで見逃してしまったらこちらに来て見る事にします。

 

【2023年10月8日現在では「YouTubeの最強ジャンプチャンネルで第1話「新たなる挑戦」の見逃し配信がされていました。Tverも見逃し配信されていますが、どちらも気になる事があります。

 

 どうして、1週間遅れて見逃し配信をするのでしょうか!?今回は第1話が配信です。第2話は次週になるのかな?という事になれば毎週ズレていく事になります。謎ですね。

 

 ちなみにですが、キャプテン翼2ジュニアユース編の放送を記念してYouTubeのアニメタイムズ公式で2018年放送のキャプテン翼が【1話~5話】【6話~9話】【10話~13話】まで配信されています。これは嬉しいですね。

 

 そして「TVer」では、2018年放送のキャプテン翼【37話~45話(2023年10月8日の10:59まで配信)】【46話~52話(最終回)】まで見る事ができます。

 

「アニメタイムズ」では「小学生編」、TVerでは「中学生編」を見る事ができます。キャプテン翼の過去の作品を見るなら今がチャンスです。

 

 TVerのキャプテン翼の52話を見ると、2023年10月から始まったワールドユース編に繋がり内容がより理解が深まります。

 

 

 

まとめ

 

 10月1日から始まるキャプテン翼2ジュニアユース編の放送を楽しみにしています。ですが、出来る事なら大事なエピソードなどは省かないで欲しいですね。キャプテン翼の往年のファンも楽しめるTV版になる事を期待しています。

 

 

キャプテン翼連載終了が決定しましたね。【2024年1月追記】

 2024年1月に原作者の高橋先生よりキャプテン翼の連載を2024年4月をもって終了するという発表がありましたね。41年という長い期間の連載、お疲れ様です。キャプテン翼は日本だけでなく世界各国でみんなの憧れの作品です。原作もアニメも見る人に夢が伝わるいい作品と私は思います。いつまでも夢を見ていたい想いです。

 

 

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第1話【新たなる旅立ち】の感想です

 

 2023年10月から始まるキャプテン翼2ジュニアユース編の第1話を見た感想ですが、あらすじが分かって見てても、十分面白かったです。画質も良いですし、新鮮な感じです。久美ちゃんと早苗ちゃんから好意を持たれる翼くんとの恋の行方はどうなるのでしょうね。こちらも注目です。後、気になるのが「シュナイダー」の移籍によってストーリーも変わり始めるのかな!?とも思います。

 

次回の放送も楽しみにしています。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第2話【旧敵への挨拶】の感想です

 

 日本での強化合宿を終えて海外遠征のメンバーが決まり24人から更に14人に絞られて、日本ジュニアユースはヨーロッパへ旅立ちました。ヨーロッパのドイツでは、かつての盟友、若林源三がみんなを出迎えてくれました。3年ぶりの再会に友好的な雰囲気かとも思われましたが、日本ジュニアユースの実力についてズバリな助言(指摘)をして険悪な雰囲気に・・・。翌日のハンブルクとの練習試合を控え早くも闘志に火が付く日向達でした。

 

 ハンブルクではシュナイダーがチームから離れていく事を残念に思うチームメイトに対し、シュナイダーはハッキリ自分の意見を言っていましたね。立派です。

 

 翌日には「日本対ハンブルク」の試合が始まり序盤は意気揚々と試合に臨む日本ジュニアユースでしたが・・・。全日本ジュニアユース頑張って欲しいです。

 

 しかし、シュナイダーは日本の「大空翼と日向小次郎」を掛け合わせたような技術とパワーを兼ね備える最強キャラですね。世界は広いです。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第3話【プロの戦士】の感想です

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の第3話では、日本対ハンブルグの試合では、シュナイダーのファイヤーショットが見事に決まるシーンから始まりました。さすが、若き皇帝シュナイダーですね、全日本ジュニアユースを全く寄せ付けない強さです。

 

 それでも苦戦を強いられる中、全日本ジュニアユースはボールをFWの日向小次郎へ繋げていきます。ですが、これもシュナイダーの技術(強引な!?)によるディフェンスによりシュートチャンスを阻まれてしまいましたね。「サッカーは格闘技。」若林源三からのキツイ一言に日向は何も言えません。前半戦は2-0で終了しました。 

 

 一方、翼も遅ればせながら片桐さんとドイツ入りをして全日本ジュニアユースの試合会場に向かっていました。翼は試合に出たくて仕方がない状態です。ですが、翼の思うようには行かず。。。

 

 翼自身、自分の都合ばかりを考えていたと反省する事になりました。

 

 後半戦では全日本ジュニアユースは善戦するも、得点できずハンブルグの得点ばかりが追加されていきます。やはり、名GKである若島津のケガによる途中欠場が響いています。もう翼は試合に出たくて、悔しそうでした。このような気持ちに共感できるのはやっぱり三杉君ですよね。心臓病で好きなサッカーもフル出場する事はできないので、どんなにチームがピンチな状況の試合展開でもベンチから試合を見る事しかできなかったのですから。

 

 3年ぶりに再会する「翼対若林」の対決は叶いませんでした。残念です。試合は、終盤にチームから託されたラストパスで、日向の執念によりハンブルグから1点をあげる事ができました。やったね!しかし、ここでも若林ともめる事に。。。日向小次郎は熱い男です。人間的にもサッカーの技術も成長しているよ。負けないで欲しいです。

 

試合は「6-1」で負けてしまったけど、これからです!頑張れ全日本ジュニアユース!

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第4話【ゼロからの再出発】の感想です

 

 2023年10月22日放送のキャプテン翼2ジュニアユース編の第4話では、病院の待合室で手当てを受けた若林から始まります。若林は三上さんに依頼され「日本の今の実力が世界には通用しない事を教えてやって欲しい」という事になり、いやな役もこなしていましたね。日本にいた頃の若林から見て確実に成長している日本ジュニアユース、特に日向について精神的にも、技術的にも成長が見てわかるから若林は喜んでいたよね。(誰も憎まれ役はしたくないですよね。)

 

 一方、全日本ジュニアユースの方は前回のハンブルグの試合でボロボロに負けた後のミーティングからスタートです。「世界の壁は厚く高かった」ことを実感するみんな。これは仕方がないよね。世界は広いし、すごい選手がたくさんいるのだから。それでも、松山は「一から出直して努力する」しかないと前向き発言です。そこに翼の前向きな言葉が入ると雰囲気が明るくなりました。スポーツっていいですね。

 

 そんな中、吉良監督からプレゼントが日向に渡された。「通常より3倍重いボール」出ました。通常より3倍と聞くと・・・ガンダムを思い出すのは私だけ!?

 

 その後、ブレーメン対日本ジュニアユース戦が行われ翼・若林の出場しない試合で「3-2」で負けてしまう。(ブレーメンのチェスターの活躍です)その後、イタリア戦で戦うはずが・・・。

 

この後の翼の活躍が私は大好きです。さすがサッカーの天才翼君。

 

 

次回の放送「もうひとりの実力者」が楽しみです。早く次の日曜日が来ないかな。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第5話【もうひとりの実力者】の感想です

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の第5話「もうひとりの実力者」では岬太郎君の葛藤が描かれていますね。3年前にフランスに父親と2人で渡り、岬君はどこのサッカーのクラブチームにも属せずサッカーを続けてきました。そんな時、フランスジュニアユースの実力者、エルシド・ピエールと勝負する事になるが、勝敗はお預けに・・・。

 

 後日、今の実力が知りたい岬君はフランスジュニアユースに勝負を挑み、自分の中の答えを導き出しました。その時手助けしてくれた人物とは一体?

 

 その頃、全日本ジュニアユースでは、ミュンヘンとの試合を控えていました。今回から試合に翼君が出場出来る事になり、奮起する翼君でした。ミュンヘンに移籍したシュナイダーはまだこの試合では出場していませんでしたね。スタンドで若林君とシュナイダーが話していましたし。

 

 これから翼君を筆頭に全日本ジュニアユースの快進撃が始まろうとしている!?ミュンヘンとの試合がどうなるのか来週の放送が楽しみです。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第6話【躍動!日本代表ジュニアユース】の感想です

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の第6話「躍動!日本代表ジュニアユース」の感想ですが、大空翼君が出場する初試合で強豪、ミュンヘンとの試合が始まりました。試合は翼君の初ゴールからチームは勢いが増し、日向のネオタイガーショットもゴールを決め、いい雰囲気で日本ジュニアユースは試合を展開していました。

 

 日本ジュニアユースの活躍のその陰には、チーム一人ひとりに合わせた三杉君のアドバイスが個人の活躍に活かされていました。分析が得意の三杉君はいつも的確にいい判断をしてくれそうですね!

 

 そこに翼君が入るのでチーム力がさらに増しました。これからの日本ジュニアユースの更なる活躍が楽しみです。

 

次回の「パリ!大集結」が早く見たいです。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第7話【パリ!大集結】の感想です

 

 キャプテン翼の第7話では、いよいよ全日本ジュニアユースがフランスへ到着しました。大会3日前にはドイツやイタリア、アルゼンチン代表も続々とフランスへ集結していきます。

 

 全日本ジュニアユースに岬君が合流するかどうかという話になっていましたが、その当日にフランスパリのエッフェル塔付近で翼君と岬君が遭遇しましたね!3年ぶりの再会に喜ぶ二人。サッカーの技術がパワーアップした翼君とフランスでサッカーの腕前を磨き続けていた岬君のゴールデンコンビが国際ジュニアユース大会で復活しますね。

 

 新戦力が加わった全日本ジュニアユースですが、若林君との関係性は修復していませんね。激を飛ばす若林君の真の目的は・・・。日本ジュニアユースを想う優しさ、いいですね。

 

 そして、各国の代表選手がスタジアムに集結し、国際ジュニアユース大会がいよいよフランスで開催されます。

 

 日本の初戦は前回、練習試合を断られた「イタリア」と対戦です!来週も楽しみと思いながら次回予告を見ていると、なぜか次回は「僕は岬太郎」というタイトルでした。

 

今のタイミングで過去に戻るんですか??!?と思いましたよ。

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第8話【僕は岬太郎】の感想です

 キャプテン翼2ジュニアユース編「僕は岬太郎」の回を見ましたよ!なるほど!そこから始まるんですね!と納得のストーリーでした。

 

 岬君が小学生の時、南葛と明和FCで少年サッカー大会の決勝戦の回想から始まり、南葛メンバーからの寄せ書きのサッカーボールを受け取ってみると「全日本でもコンビを組もう!」と翼君が書いていたのがここに繋がるんですね!イタリアの国際ジュニアユース大会のスタジアムに翼君と同じピッチに立つことが出来ましたね。

 

 3年前の母親に初めて会いに行くシーンは切ないですね。

 

 

 

次回は「大いなる旅立ち」です!

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第9話【大いなる旅立ち】の感想です

 キャプテン翼2ジュニアユース編「大いなる旅立ち」ですが、先日の練習試合では試合を一方的に放棄してきた「イタリア」との屈辱の一戦が始まります。キックオフで試合が始まると、翼君のマークがきつかったですね。何度も相手選手に倒される翼君。

 

 そんな中でもイタリア戦では、得点のチャンスが訪れるものの、パーフェクトゴールキーパーの「ジノ・フェルナンデス」の堅い守りに阻まれ、得点には繋がりませんでした。惜しかったですね。

 

 翼君はそんな中でも、明るくチームを引っ張ります。頑張れ日本ジュニアユース!

 

 

 次回「完全復活!ゴールデンコンビ」の放送が楽しみです。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第10話【完全復活!ゴールデンコンビ】の感想です

 全日本ジュニアユースは前半戦、波に乗る攻めでイタリアよりも優位な展開で試合を制していきます。海外での試合経験が増えてので、相手の動きにも反応が出来るようになってきた感じですね。しかし、後半戦で開始早々にイタリアのカウンターの攻めで若島津から一点を奪いました。油断しましたね。。。その後も、全日本ジュニアユースは攻めていきますが、イタリアの堅い守りにあい得点には繋がりません。

 

 ですが、今日はいよいよ全日本ジュニアユースに岬君が出場します!タイトルにもあるように、翼君と岬君のゴールデンコンビプレイにより、イタリアに切り込んで行き見事な連携プレイでジノフェルナンデスから貴重な1点をあげることができました。岬君大活躍ですね!

 

次回は「猛虎の目覚め」です。タイトルから日向小次郎が浮かんできます。次週も楽しみです。

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第11話【猛虎の目覚め】の感想です

 

 全日本ジュニアユースは、翼君と岬君のゴールデンコンビプレイによりイタリアのジノ・フェルナンデスから見事な1点をあげた後も、果敢にイタリアゴールを狙いますが、得点には繋がりません。イタリアの守りは固いです。

 

 試合も残り数分となった時、翼君のシュートをセーブしてはじいたボールを日向小次郎がネオタイガーショットでゴール左サイドへ打ち込みました!これにはさすがのジノ・フェルナンデスもセーブすることが出来ず、見事にゴールとなりましたね!

 

 練習試合を断られた屈辱のイタリア戦は全日本ジュニアユースが見事に勝利し借りを返すことが出来ました!やりましたね!ジノ・フェルナンデスは試合の後に練習試合を断った事を日本ジュニアユースにお詫びがあったし、きれいに締めくくりましたね。

 

次回は「優勝への宿命」となります。次回も楽しみです。

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第12話【優勝への宿命】の感想です

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の12話「優勝への宿命」では開催国であるフランスとイングランドが対戦しました。フランスはエルシドピエールの巧みなドリブルでイングランドゴールへ向かいますが、ラストパスでは得点には繋がりませんでしたね。

 

 地元開催でのフランスは、大声援が逆にプレッシャーになりつつありましたが、交代の選手「ナポレオン」のキャノンシュートでイングランドのゴールを奪う事に成功しました。鋭い回転の直線的なシュートはセーブが難しそうですね。大活躍のナポレオンですが、高飛車な態度は良くないですよね。試合は3-1でフランスの勝利となりました。

 

次回は「星空のちかい」です。来週も楽しみです。

 

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第13話【星空のちかい】の感想です

 

 キャプテン翼2ジュニアユース編の13話「星空のちかい」では、ロベルトさんと翼君の出会いから話がスタートしましたね。ロベルトさんと翼君の出会いは、引っ越したばかりの南葛市で若林君に挑戦状のボールを丘の神社から蹴るシーンでしたね。懐かしいです。

 

 ヨーロッパでのフランスジュニアユース大会では、アルゼンチン代表のファン・ディアスが快調でイタリアと対戦して5-0でハットトリックを決ました。イタリアの天才キーパージノ・フェルナンデスが試合には出ていない状況でしたが、それでもアルゼンチンは強いですね。

 

 試合前夜にサッカーグランドで日本ジュニアユースが集まり、ヨーロッパ遠征からの試合の反省をしていました。海外の実力に日本は実力不足だったことを思い知らされましたね。(これは、仕方が無いと思いますが)改めて、日本ジュニアユースは翼君を中心に一丸となり大会優勝を誓うのでした。

 

 次回は「ネバーギブアップ」です。放送は2024年1月7日17:30から放送です。

 

 次回の放送は、来年となりましたね。できれば直近の過去の総集編があれば嬉しいのですが、やっぱり無いですよね。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第14話【ネバーギブアップ】の感想です

 

 日本ジュニアユースVSアルゼンチン戦が始まり、日本ジュニアユースはアルゼンチンに勝利しないと決勝トーナメントへは進めない状況です。アルゼンチンには天才ファン・ディアスが日本ジュニアユースに猛威を振るいます。その才能は他を寄せ付けないほどでしたね。アルゼンチン代表のコンビであるパスカルとの連携プレイで、試合開始1分で日本ゴールを奪いました。強いですねアルゼンチン代表!

 

 たて続けに、2点目・3点目もファンディアスにゴールを奪われて日本代表は辛い状況になりました。そんな中、翼は元気にチームに呼びかけましたね「3点差はハンデとしては丁度いいんじゃないか?」強気の翼君はメンタルが強いです。

 

 3点差を追う日本ジュニアユースは中盤で翼君と岬君でファンディアスを突破し、日本代表でパスを繋げて、翼君のドライブパスからゴール前を日向小次郎がノートラップでタイガーショットで合わせてアルゼンチンからゴールを奪いましたね!あざやかなゴールです!翼君と日向小次郎のコンビプレイです。世界を目指すストライカーは決めましたね!

 

ここからの快進撃を楽しみにしたいと思います。

 

次回は「逆襲の日本代表Jrユース」です。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第15話【逆襲の日本代表Jrユース】の感想です

 日本ジュニアユースVSアルゼンチン戦は日本が日向小次郎のタイガーショットで貴重な1点を返した後、ファンディアスが逆上して日本ゴールまで切り込んできましたね。「天才はその一点を気にするんだよ。。。」天才ファンディアスは一点取られただけでこうなるのだから、プライドが高過ぎですね。

 

 そんな中、前半戦終了まじかで、次藤+立花兄弟によるスカイラブハリケーンにより立花兄弟はツインシュートを打ち込み2点目をあげる事ができた!着地はまだ未完成ながらもゴールを決めるなんて中々やりますね!

 

 後半戦は3-2で日本ジュニアユースが負けている状況で試合スタートです。翼君はシュートチャンス時にファンディアスのシュートをコピーしてバク転しながらシュート体制に持っていきますが、本家のファンディアスに阻まれてしまいました。相手のいい所をすぐに吸収してしまう翼君は凄いですね。

 

そして、ゴール前でファンディアスに阻まれる翼君でしたが、一瞬のスキを突き岬君にラストパスを送り、岬君のシュートが決まり3-3の同点となりました。岬君と翼君のゴールデンコンビはここでも健在でした!

 

次回の「シーソーゲームの攻防」が楽しみです。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第16話【シーソーゲームの攻防】の感想です

 日本ジュニアユースVSアルゼンチン戦もいよいよ終盤に入ってきました。日本ジュニアユースにゴールを奪われた事でファン・ディアスはあせりからプレーが乱れてしまいましたが、チームメイトの堅い守りに助けられ、信頼を受けてのパスを受けましたね。パスをもらったファン・ディアスは驚異の8人抜きを果たし貴重な4点目のゴールを果たしました!

 

 天才でもメンタルの不調はあるものです。見事気持ちを立て直したファン・ディアスはすごい選手ですね。(羨ましいです)

 

 日本も、翼君を中心に巻き返しを図ります。日本ジュニアユースのチームの士気を高めてゴールを目指しました。これには、日向も過去の対戦で南葛が苦境でも負けなかった理由が分かったようでした。翼君の存在はプレーだけでなくメンタルの面でも効果が大きいようです。

 

 その後、仲間を信頼している翼君から、オーバーラップしてきた松山君へのパス、翼君へのパスがつながり、日向にラストパスがつながり迫力のダイビングヘッドでゴールをあげました!すごいです!

 

 そしていよいよ、日本ジュニアユースの秘密兵器「フィールドの貴公子三杉君」が試合に出場になります。次回も楽しみです。

 

次回は「貴公子の復活!!」です!

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第17話【貴公子の復活!!】の感想です

 日本ジュニアユースVSアルゼンチンの試合もいよいよ大詰めを迎えています。試合時間残りわずかとなった時に、新田君に変わり「三杉君」がピッチに帰ってきましたね!

 

 翼君との約束が無事に果たされました。「心臓病を克服してまたグランドに戻ってくる」翼君との対戦ではないけれど、国際試合という大舞台での試合に出場を果たしました。(三上監督の粋なはからいですね)

 

 今回はもう「三杉君特集!」と言っても過言ではないくらいに過去の三杉君との試合での名場面やプレイがフラッシュバックされましたね。小学生編で対戦した南葛FCと武蔵FCとの翼君との勝負、東邦学園と武蔵の試合では日向小次郎と対戦など三杉君に関わる情報が総集編のようにまとめられていましたね。

 

 アルゼンチンとの試合では三杉君の天才ぶりが開花し、相手選手の能力(クセ)を把握している三杉君は敵を全く寄せ付けません。ドリブルでみるみるうちに突破していきます。そしてゴール前での華麗なオーバーヘッドシュートがアルゼンチンゴールに突き刺さりました。

5-4となり、日本ジュニアユースは逆転に成功です!三杉君やりましたね!

 

今回は三杉君が活躍するシーンがたくさん見れてとても楽しめました。

 

次回は「ベスト4集結」です。

 

来週も楽しみです。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第18話【ベスト4集結】の感想です

 

 

 

 

 日本ジュニアユースの切り札的存在の「三杉君」による華麗なオーバーヘッドキックシュートがアルゼンチンゴールに決まり、得点は5-4となり日本ジュニアユースの再び勝ち越しとなりましたね。

 

 三杉君はやっぱり凄いですね、プレイヤーとしても、コーチとしても優秀です。フィールドに戻って来て数分で得点をあげました。

 

 アルゼンチンと日本ジュニアユースの攻防が続き、最後はファン・ディアスのシュートを石崎君が顔面ブロックで防ぎきり日本ゴールを守りましたね。ナイス!石崎君!

 

 初代のキャプテン翼ジュニアユース編と比べて、今放送されているキャプテン翼2ジュニアユース編は、細かいストーリーを色々広げてくれるので、過去の選手の出会いや活躍、名場面など楽しんで見る事ができるのがとてもいいと私は思います。オリジナルの要素を残しつつ、新たな要素を盛り込み作り込んでいるので、楽しく見る事ができます。

 

 前回の「貴公子の復活」でも三杉君に焦点を当てた、とてもいい編集だったと思います。ファンとして嬉しいです。

 

次回の「火の玉の正体」も楽しみです。

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第19話【火の玉の正体】の感想です

 

 国際ジュニアユース大会ではベスト4が出そろい、第一試合では「ドイツ vs ウルグアイ」の試合から始まりました。試合開始わずか50秒でドイツからゴールを決めたウルグアイのラモン・ビクトリーノ!さすが南米のクロヒョウと言われるだけの事はありますね。

 

 しかし、ドイツのシュナイダーはすぐさま、ファイヤーショットで同点に追いつきました。シュナイダーのファイヤーショットはゴールしたボールが煙を出していて「要因は定かではないがボールが燃えている」というスーパーショット。こんなシュートができるシュナイダーはすごいですね!

 

 前半の終盤でドイツからフリーキックでゴールのチャンスを得たウルグイアイでしたが、突如ドイツはゴールキーパーを交代してきました。大柄のキーパーは「伝説のキーパー」と噂されているデューターミューラーです。

 

 PK同然のフリーキックを伝説のキーパーにセーブされてショックを隠せないラモン・ビクトリーノ。後半の戦いもそのショックが響き、ウルグアイは攻撃のペースが乱れてしまう。その間にドイツは次々とゴールを奪い6-2の大差でウルグアイに勝利しました。

 

そして、次週はいよいよ「フランス対日本ジュニアユース」の戦いが始まります。

 

「開戦!!日本対フランス」来週も楽しみです。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第20話【開戦!!日本対フランス】の感想です

 

 遂に、日本ジュニアユース対フランスジュニアユースの決戦が始まりましたね!日本ジュニアユースのミーティングでフランスのピエールのマークは岬君、ナポレオンのマークは早田がつくことになりました。

 

 その頃、日本では大空家に南葛のチームメイトや旧友が集まり、テレビの前で全日本ジュニアユースを応援しています。中には早苗ちゃんの姿も。

 

 ブラジルの少年サッカーチームと一緒に帰国する為、バスで移動中のロベルトは迷いながらも日程を変更し、翌日に帰ることを決め、翼がプレイしているスタジアムへと向かいましたね。

 

 そして、日本対フランスの試合が始まると、翼君は華麗なドリブルで相手ゴールを目指します。前回のアルゼンチン戦での反省(試合開始直後のディアスの言葉で動揺した事)から、気を引き締める翼君はロベルトの教えに立ち返る。

 

「2手3手先を読むドリブル」「MFでもFWの時と変わらぬ得点力を」を信条にプレイに徹し、早田のカミソリパスから日向のタイガーショットでパスを送り、翼君がノートラップでランニングボレーシュートを放ち早くも先制のゴールを決ました。(早田→日向→翼君)

 

 日本ジュニアユースに先制点を許してしまい、気合が入るフランスジュニアユース。ピエールはここにきて温存していた「スライダーシュート」で若島津を抜きゴールを決めました!スライダーシュートは威力はさほどではないが独自の回転でゴール手前でボールが降下していきました。

 

 しかし、ピエールが振り返るとナポレオンと早田がもみ合いになっていました。気性の荒い二人だけにぶつかり合いになりましたね。結果、審判から二人にイエローカードが出されましたね。

 

それを見て、ピエールはチームのキャプテンとして、ナポレオンの行動を正します。

 

その後、翼君はフランスゴールを攻めて行き、先ほどピエールが見せたスライダーシュートを放ちましたが、コースが甘く得点にはなりませんでした。

 

 しかし、これを見たピエールは「苦労の末、あみ出したスライダーシュートを難なくコピーしてしまった翼君」にプライドが傷つけられて(嫉妬!?)しまい、逆上して、いつもの華麗なプレイを見せるピエールではなくなっていましたね。無理もないです。

 

 仕方ないですよね、翼君は「相手の得意なものは、自分のものにしないと気が済まない」タイプなのですから。(一度見ただけで、コピーできる能力は私も欲しいです。)

 

 しかし、ここにきてまたもや不穏な雰囲気に。。。そうです「ヘディングしてボールを取ろうとしたナポレオンと早田が接触」してしまい審判は早田に再びイエローカードを出しました、2度目のイエローカードは退場となります。

 

これに翼君は抗議するも、翼君もイエローカードを受ける事に。。。審判の判定は覆りません。。。

 

 試合開始10分で早田退場です。。。日本ジュニアユースには選手の投入はできません。そうです、11人対10人の戦いになるのです。

 

次回は「10人vs.11人」です。

 

 

キャプテン翼2ジュニアユース編 第21話【10人vs.11人】の感想です

 

 

 全日本ジュニアユースは早田の反則(!?)により退場となってしまい、10人で試合再開となりました。そして、フランスジュニアユースにはPKが与えられ、ピエールがPKのゴールを決め2-1となり、フランスにリードを許してしまいました。

 

 その後、日向小次郎がタイガーショットでゴールを決めるも、審判にはオフサイドにより「ノーゴール」と判定されました。これには、日向の怒りが沸騰しました。その間にもゲームは続行されていてナポレオンのシュートが決まりフランスジュニアユースは2点のリードを広げました。

 

 しかし、ノーゴール判定は日向小次郎だけに留まらず、翼君も2度のゴールを「ノーゴール」とされてしまいました。これには日本ジュニアユースの怒りが止まりません。

 

選手 ゴールの状況 判定
日向 小次郎 オフサイド ノーゴール
大空 翼 密集地での危険なプレー ノーゴール
大空 翼 ゴールする直前に前半終了 ノーゴール

 

 審判の判定に苦戦する日本ジュニアユースですが、後半戦では翼君の発言で「正真正銘のゴールを決めて勝つ」ことをチームメイトと誓い、試合に出られない早田の為にも勝利を目指します。

 

ホームタウンデシジョンに負けず、頑張れ日本ジュニアユース!(地元有利な判定に負けるな!)

 

 後半戦が始まり日向小次郎がフランスジュニアユースによる、オフサイドトラップにかかり得点チャンスを逃しましたが、フランスゴール前で翼君からのバックパスを受けた日向小次郎がネオ・タイガーショットで完璧なゴール(正真正銘のゴール)を決めました。

 

雨が降る中後半戦は続きます。

 

次回は「美獣の襲来」です。

 

 

 

 

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